2017京都七夕祭りと花火大会の最新スポットと観光スポット

2017年の京都の七夕祭りと花火大会のオススメ最新スポットと観光スポットをご紹介します。また、8月から本番となる京の七夕の穴場スポットやデートコースもご紹介!京都各地のパワースポットやお祭り、花火大会の見どころや近くの駐車場、イベント情報などをお届けします。

2017最新版!花火大会に持っていくと便利な持ち物リスト!

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暑い夏真っ只中!

学生の皆さんは本格的な夏休みに入り、花火大会もピークを迎えてきているころ。

始めてのデートにカップルや、仲の良い友達同士、家族でと、花火大会に行く人も多いはず。花火大会できれいな花火を快適に見るために場所取りは重要な仕事です。

場所取りといっても、ただ行くだけでは失敗してしまいますよ。場所取りから、あなたの花火大会はもう始まっています。

 

「これがなくて失敗した!」

 

「これがあったら便利だったのに!」

 

場所取りで後悔しないためにも、必要なアイテムをリストアップしました!

 

2017最新版!暑さ対策に必需品のリスト!

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帽子

帽子は夏の必需品。

花火大会の本番は夜ですが、場所取りは昼間から行くことが多いですよね。場所取りは花火を快適にかつ絶好の場所で見るための重要な仕事。

たくさん歩き回って良い場所を探すので、帽子をかぶって熱中症対策をしましょう。

 

日焼け止めクリーム

花火大会に日焼け止め?そう思った人も多いはず。

しかし夏の夕方も紫外線は強く、ケアは必須。もちろん昼間の場所取りも炎天下なので、しっかり塗って日焼け対策をしておきましょう。いつもかばんに入れておくのを忘れずに。

 

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飲み物

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暑さ対策の基本中の基本。飲み物は必ず持ち歩きましょう。自分が気付いていないうちにどんどん体中の水分はなくなっていきます。短時間なら大丈夫だろうという考えは捨ててください。

 

塩飴

夏場は水分を取るだけで安心していませんか?体の塩分がなくなることで熱中症は引き起こされます。塩分が入った飴や熱中症対策用の飴などを携帯して熱中症から身を守りましょう。

 

制汗シート/スプレー

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人の多い花火大会で汗をかくのは当たり前!

ですが肌がべたべたしたままで花火を見るのは憂鬱ですよね。見る場所が決まったら、まずは体をすっきりさせましょう。特に異性と行く予定の人はかばんに入れておけば、あれこれ気にせずにゆっくり楽しめますよ!

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2017最新版!雨対策にオススメの持ち物リスト!

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日傘/折り畳み傘

夏の季節になるとよく耳にする「ゲリラ豪雨」!

夏は天気の急変が多い季節です。そのため傘は必須。せっかくのおしゃれも突然の雨で台無しにならように、いつでもコンパクトになる傘をかばんに入れておくと安心ですね。もちろん日傘と雨傘の兼用傘なら一石二鳥。

必要に応じて使い分けることが出来るので便利です。

 

レインコート

傘だと移動の邪魔になっていやだなという方はレインコートが良いでしょう。しっかり折りたためて小さくなりますし、急な雨のときも身軽に移動できます。使った後はすぐ捨てることも可能なので便利です。

 

2017最新版!持っていけば確実に役立つものリスト

タオル/ハンカチ

お手洗い時にはもちろん、汗をかいたり、急な雨で濡れたりしたときにも持っていると安心です。あまり大きいものだとかさばるので、少し小さいもので吸水性の良いものを選ぶといいでしょう。

 

ティッシュ/ウェットティッシュ

花火大会に限らず、お出かけのときには必ず持っていくべきものです。飲み物や食べ物がこぼれたときに使うこともできますし、けがをしたときの応急処置などにも使えます。ウェットティッシュは、座る場所が汚れて気になるときに拭けるので持っていくと良いでしょう。

 

レジャーシート

場所取りには大事なアイテムです。そのまま地べたに座るのも良いですが、浴衣を着ていたり、直前の雨で地面が濡れたりしているときなどにレジャーシートが大活躍。サイズによって座れる人数も変わるので調整しましょう。もちろん他の人に迷惑にならないように広げることもお忘れなく。会場によっては使えない場合もあるのでよく確認しましょう。

 

折りたたみイス

特に浴衣の場合だと、レジャーシートよりイスのほうが座りやすいです。最近では100円均一にも小さいイスが売られています。しかしシートよりかさばるので、持ち運びは少し面倒な面も。イスを使用する場合は、後ろの人の視界の妨げにならないように十分注意しましょう。

 

ビニール袋

何かと便利なのがビニール袋。ごみ入れにしたり、荷物を入れたりできます。折りたためば小さくなるのでかばんにひとつ入れていくだけでも良いでしょう。

 

虫除け、虫刺されグッズ/絆創膏

夏は虫が多く、特に悩まされるのは「蚊」。夜の会場にも蚊は多く、しっかりとした虫除け対策をおすすめします。最近の虫除けグッズは身につけるものや張るもの、従来のスプレーなどたくさん売られています。もちろん蚊刺されたときのことも考えて、かゆみ止めも準備しておくと安心です。絆創膏は突然のアクシデントでけがをしてしまったときにあると安心です。

 

懐中電灯

花火大会の帰り道は足元が暗く危険です。小さなライトがあると足元が明るくでき安心でス。暗闇で物を落としたときにも役に立ちますね!スマートフォンを持っている人は、スマートフォンのライトを利用するのもいいでしょう。

 

充電器

花火大会で携帯電話の電池が切れるとなにかと不便。約束していたり、迷子になったりしたときなど、携帯電話はなくてはならないものです。いざというときのために、充電器を持っていると困らなくて済みます。

 

 

帰りの切符/ICカード

花火大会の帰りは大変混雑します。みんな早く帰りたいものです。スムーズに交通機関を利用するために、切符を買っておくかあらかじめICカードの残高をチェックしておきましょう。

 

まとめ

今回は、花火大会に持っていくと便利な持ち物リストを紹介しました。

「これは知ってる!」というものから、「これは思いつかなかった!」「あったら絶対便利なものだね!」というものまでリストアップしてみました。

これで今年の花火大会も素敵な思い出になること間違いなしです!

是非参考にしてみてくださいね!